iPhone12

iPhone12機能・デザイン・注目の5G気になる情報を解説

さて、皆さん気になっているiPhone12ですが有力な情報筋による予測ですが、量産の開始時期は10月にiPhone12が、同月中旬にiphone12ProとPro Maxが下旬頃からと予測されています。

そして気になっている方は気になっている部分かと思いますがノッチは若干縮小する事が判明しています。

もちろん利用に際し大きくストレスに繋がる事はありませんが・・・・・・。

まず、判っている範囲でiPhone12を紐解いていきたいと思います。

端末iPhone12iPhone12Maxiphone12Proiphone12Pro Max
サイズ5.4インチ6.1インチ6.1インチ6.7インチ
価格¥69,800~¥79,800~¥106,800~¥119,800~
カメラ2眼3眼+LiDAR3眼+LiDAR
5GSub6Sub6+ミリ派

ではここで、カメラ性能について迫ってみたいと思います。

拘る人は拘るカメラについても見ていきましょう。

確定ではない部分、噂の領域の話になってしまいますがiPhone12に於いてもiPhone11で話題になった、いわゆる「タピオカレンズ」が健在の模様です。

そしてiPhoneProシリーズの2つの機種に関してはToFto呼ばれる3Dセンシングセンサーが搭載される可能性もあるとされています。

これ、どんな機能かと言いますと、数メートル離れた場所にいても正しく深度情報を取得しARのパフォーマンスを向上させ一眼レフと同等程度のクオリティの高い写真が撮れます。

広角カメラの画素数ですが、6400万画素になる見込みとなっています。

ナイトモード機能に関しても更に向上していますので夜だったり暗所での撮影もキレイに撮れちゃいます。

※写真はイメージです。

望遠レンズ・超広角レンズ・更には内向きカメラに於いてもナイトモードが搭載される見込みとなっています。

また、手ふれ補正も強化される見込みです。

センサーシフト型と呼ばれる手ブレを補正するテクノロジーをアップルが開発したとの事で手ブレで生じる振動を拾う事が無いと言います。

※今回手ふれ補正が強化されるのは12ProMaxの1機種のみとなっています。

写真を撮る機会が多い人には高いポイントとなっています。

ところでバッテリーに関してですが、iPhone11よりiPhone12の方がバッテリー容量が小さくなり、リフレッシュレートが120Hzのディスプレイにすると5Gに加えて電力の消耗が激しくなるので少なくとも今年の採用は見送る事が決定になりました。

iPhone12は、それなりに可能性も高くなり発売が待ち遠しい事と思いますが、中には否定的な声も有るのが事実ですね。

通信速度には不満が無いが、処理能力の部分に不満を抱くユーザーも少なくないようですね。

iPhone12では、こういった部分の改善も期待したい所ですね。

詳しい発売日等については分かり次第アップしていきます。

その他、知っておいて損はない情報はコチラから確認できます。

-iPhone12

© 2020 格安sim ポケットwifi スマホの価格比較と最新トレンド